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あの「リアル鬼ごっこ」(山田悠介著)も自費出版からのスタートだった!


ミステリーとかが大好きで遅読ながら、
「このミステリーがすごい」で、作品を選びながら
通勤しながら読書しています。
どの作品もたいへん面白すぎて、
一度読み始めると、生活のリズムが狂ってしまいますので、
そこそこに楽しんでいますが。。。
リアル鬼ごっこという作品、、、
気になっておりまして、これたしか映画化もされたのか、
都市型のホラーということで話題になりましたね。
佐藤という名前のひとたちが次々と謎の死を
遂げることから始まる冒頭。
マジでやばいです。
すぐにでも読みたいです。
これを原作とした漫画、映画、ゲームもでたという、
一種カルト的な人気の原作をすぐにでも読みたい!
こんな面白そうな原作は、
2001年に文芸社より自費出版本として刊行されたそうです。
自費出版でここまでビッグになれるんだと、
才能があればなんとかなるんだなあと思いました。
自費出版からブレイクしたリアル鬼ごっこ、要注目です。
また、作品の著者である山田悠介の最新作「ニホンブンレツ」が
3月5日に発売されたそうですので、
春を感じながら2冊いっきに読みたいと思うこのごろです。
特設サイトでは立ち読みができるので
ぜひサイトをご訪問なさってください。
http://www.yamadaworld.com/



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ハーレクイン社とeBookJapanがお贈りする特別企画

ハーレクインって読んだことありますか?
わたし男ですけど、たまたまうちにあったハーレクイン
たまたま時間つぶしによんだことあります。
けっこう面白いじゃないかと率直に思いました。
そんなハーレクインの思い出ですが、
なんと今回、ハーレクイン社とeBookJapanがお贈りする
特別企画があるそうで、
ハーレクインを電子書籍で読めるそうです。
しかも、絶版本でも読めちゃうというハーレクインファンなら、
嬉しくなるに違いありません。
まずはサイトを訪問して、
無料立ち読み版を体験しましょう。
こちらから⇒ ハーレクイン 小説
私の場合『砂塵に舞う花嫁』をよみました。
インストールするアプリケーションを完了すれば
すぐ読めますよ。
さっそく読みますと、もう、あのロマンの世界ですね。
女性の視点から、読書するのもいいかも。

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『謎の会社、世界を変える。〜エニグモの挑戦〜』3月14日刊行

いつもお世話になっておりますエニグモさんから、
新書が発刊されます。
タイトルは、 「謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦」で、
発刊日は、 2008年3月14日(ミシマ社より刊行)です。
プレスブログではたいへんお世話になっておりますが、
これが世界初だとは知りませんでした。
ある意味、口込み効果というキーワードは社会現象にまでなって、
その証拠に先日の読売新聞では第一面にブログで
口こみ効果を評論してました。
これまでの日本経済を牽引してきたホンダ・ソニーに代わる
21世紀型企業としてエニグモは歴史に残るかもしれないし、
数年後に新しい潮流に流されて消える会社かもしれないし、
それは誰にもわからないことです。
しかし、確実に言えることは、世界初のアイデアを
ネットで世に知らしめたとうことです。
これはある意味すごいことで、これまでの歴史の中で
世界初というものはなかなか出現するものではありません。
アイデアはあってもアイデアで終わったケースは
限り無くあったのではないかと思います。
世界初が人の目に現れるのは、それだけで尊敬され瞠目されるうる
現象です。
企業家魂=パイオニアスピリッツがある人は
ぜひとも一読が必要ではないかと思います。
なぜ謎の会社なのかは、わたしはこの会社には在籍しておりませんので
わかりませんが、とても気になるところです。
ぜひ手にとって読んで、エニグモという企業をプロファイリング
したいと思います。
謎の会社、世界を変える。エニグモの挑戦は2008年3月14日(ミシマ社より刊行)です。

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ウェブコント「エコタンク」に注目せよ!

ecotank6.jpg
BBステーション「CMサイト」では、
ブロードバンド向けオリジナルコンテンツに力を入れている。

その中でも人気の高いアニメーション、
それがウェブコント「エコタンク」。

第3話ピロシキの場合をみてみよう。
第3話ピロシキ
http://www.cmsite.co.jp/?anime/webcont/3/

病気ネタで、笑わせてくれます。

肝臓がピロシキであると診断されたピンキーと、
先生役であるパープルとの、
シュールな掛け合いが、
異次元で不思議な笑いを
爆裂する。


「エコタンク」は、
CMサイト上で結成された謎のウェブコントユニット。

毎回シュールなテーマを題材にし、
異次元の笑いと、
そこそこの感動をあたえている。(みたいだ)

時間が無くとも、ご視聴ください。
第1話ブルー
第2話節ちゃん

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手塚先生の名作「ザ・クレーター」知ってる人いるかなあ??



漫画もネットで見る世の中になりましたね。

eBookJapanというサイトがありますが、そこに行くと、
無料で立ち読みができます。
ご興味をお持ちの人はeBookJapanのサイトをチェック!

立ち読み版「ドラゴン桜」を座って読みました。
なぜこれを選んだかというと、もうすでに全巻読んでいて、
デジタルとアナログでどう違うかを検証したかったからです。
実際の紙で読むよりはるかにきれいです。
また、ページめくりはしなくても、クリックで進めるので、
指が疲れません。

それに、手塚先生の「どろろ」まで入っているとは。

読みたい漫画本を書店や漫画喫茶に行っても、
無いときがあります。
それを解消できますね。

さらに、いまはキャンペーン中で、無料でお友達に
eBookをプレゼントできて、御礼までもらえるとのこと。

これってけっこう革新的ですね。

これからの新しいネット漫画書店「eBookJapan」は、
いま話題の「ドラゴン桜」や「どろろ」から、
手塚先生なら名作「ザ・クレーター」までもが読める
「電子書籍」です。
いまなら、お友達へ無料プレゼントキャンペーンを
やってますので、漫画をお友達に送って、
図書券がもらえます。
 
ご興味をお持ちの人はeBookJapanのサイトをチェック!

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