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パソコンがおトクな電話になる!Windows Live Call by ドットフォンとは。


パソコンがおトクな電話になる!
Windows Live Call by ドットフォンの御紹介です。
NTTコミュニケーションズが提供している
このWindows Live Call by ドットフォン
ひとこと、スゴイです。
わたしはよく海外に行きますが、
そのときネックになるのが
ケータイのコスト。
たしかにお金をかければ
これほど便利なものはありませんが、
やはり、コストパフォーマンスに見合うものが
ほしいですね。
このまえタイにいったときは、
成田空港でも、スワーナプーム空港でも
ケータイはレンタルせず、
(めちゃ高いので)
バンコクの知人にケータイを借りて、
SIMカードで処理しました。
これが一番コストのかからない方法です。
でも、この方法は、条件がそろわないと無理ですよね。
なので、
NTTコミュニケーションズが提供している
Windows Live Call by ドットフォンは、
格安料金で電話のできる方法であると
わたしは大いに推薦できますよ。
簡単に説明すると、パソコンを使って、
電話をするといってよいかと。
私の場合、海外でも家族・親戚・知人・取引先に
電話したいので、
Windows Live Call by ドットフォンを使えば、
格安で実現できてしまいます。
これってさらっと書いてますが
革命的じゃないかな。
サイトの説明によれば、
例えば日本からアメリカなら、
なんと1分9円で国際電話がかけられる!
すごい。
もちろん、NTTコミュニケーションズの間では
無料です。
一般加入電話、携帯電話、IP電話、国際電話には、
おトクな料金で電話がかけられます。
格安でこれができてしまう。
しつこいけど、
この方法は革命であるといってもいいのでは。
Windows Live Messengerを使っている人におすすめサービス!
⇒ Windows Live Call by ドットフォンがあります。

以上プレスブログからの情報でした。



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ScanSnapで「捨てられない」「残したい」を簡単スキャン!


以前、このブログで紹介したスキャナのScanSnapです。
シンプルでスピーディが売り物のScanSnap(スキャンスナップ)

さて今この時期に少し憂鬱になる年賀状作りですが、
このスキャナではお手軽に年賀状を作れそうです。
なぜかというと、年賀状作りって、
作ることより整理が実際たいへんだからです。
このスキャナだと、
ScanSnapで読み取った年賀状を差出人ごとに
データベース化できる機能が新たに搭載されています。
これは考えるまでもなく便利ですよねー。
誰から、いつ、どんな内容で受け取ったか
これを管理できれば本当に便利です。
どれも同じ内容の年賀状だと面白くありません。
ただ枚数を増やすだけの作業になっているみたいだからです。
ひとこと、この人にはこんな言葉を送ろうというときに
去年の内容をみれたら便利ですね。
しかもいまでは、
『ScanSnap「Adobe® Acrobat® 9アップグレードキャンペーン」』
実施中ですので、Acrobat最新版が手軽に入手できます。
今、スキャナに注目しています!

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インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテスト 「品川賞」、「ユーザ大賞」がついに決定!!


東芝と言えばノートパソコンというイメージが
身にしみてます。
その東芝さんの動画コンテストである
『CGMアワード』を開催してから約1カ月たち、
楽しみにしていた受賞が決定したそうです。
わたしは以前のブログで
「結婚しようよ」
「娘の意見で買っちゃいました」
を推していました。
こちらです。↓↓↓↓↓
http://daily-express.seesaa.net/article/104719543.html

ユーザー大賞
投稿者:kenfil_artsさん
作品名「はじめてのおつかい」

品川賞
投稿者:koji_onikiさん
作品名「結婚しよう。」

とりあえず私の好きな
品川賞に選ばれまして誠に
おめでとうございます。

やはり見終わったときの
インパクトが大きくて印象に残ります。
薄くて軽いを結婚に絡めた才能には脱帽します。
ふつうこういう発想でないですよね。
最後の「機能も充実している」で
ビンタで終わるタイミングも非常にいいと思います。
CMという完成度からみれば
東芝とインテルを軸にしたCMでぶれがなく
訴求度が高いと感じました。
レベル高いですね。
その他の作品もかなりのレベルですよ。
動画コンテストのCMはこちらです!




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インテル高性能CPU搭載東芝ノートPCのCMコンテストがYouTubeで開催中!


東芝のイメージは重電と家電とITのイメージがすぐ思いつきます。
なかでもPCでもノートPCはかなり力をいれてある分野では
ないでしょうか。
米国でのノートPC売上ではものすごい実績を残しましたね。
TVのCMでも有名タレントを起用して頑張ってます。
そんな東芝さんが、最強CPUメーカであるインテルさんと
タイアップしてCMコンテストを行うということです。
このCMコンテストを少し詳しく説明いたしますと、
ユーザ大賞を投票で選びます。
投票したあなたも豪華賞品Getのチャンスになります。
商品が東芝のPCなのがすごいです。
もちろんインテルCPU搭載です。
さっそくCMコンテストサイトを訪問させていただきました。
うーん力作ぞろいですね。
なかでも秀逸なのは、2つありました。
「結婚しようよ」はインパクトが大きいです。
次の作品と好対照で幅の広さを感じました。
痛いくらい東芝PCのメリットを強調してました。
次ネクストは「娘の意見で買っちゃいました」
理由はシンプルで、インテルと東芝のアピールもされて
しつこさがなくオヤジにも若いもんにも訴求度ありです。
しかしどれも東芝とインテルを軸にしたCMでぶれがなく
私的には好感をもちましたよ。
企業の宣伝効果をこういう形で訴求することは
大いにイメージUPにもつながると高く評価します。
CMコンテストですてきな商品もいただきましょう。
ご興味をお持ちの人はCMコンテストのサイトをチェック!

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PCのネクストスタイルLui さあ、PCオンデマンドの時代へ


現在わたしのパソコンはNECのデスクトップパソコン「VALUESTAR R」を
使用中なので、大変興味をもって読みました。
同じNECのLuiは「VALUESTAR R」と親和性がよいとのこと。
実はいま会社のパソコンは個人情報や企業秘密を外部に漏えいすると
大変厳しい処分が待ってますので、自宅のパソコンで会社の仕事を
することなどできなくなってます。
そうなるとプライベートユースでは当然自宅のPCが大活躍せざるをえません。
これがすなわちPCオンデマンドという考えですね。
しかし、いかんせん自宅という地理的制限があるので、すごく制約条件を
受けるわけです。
いかに自宅のPCを大活躍させるかがこのNECのLuiのテーマであるかと思うのです。
⇒いつでもどこでも自宅PCに接続できるLui
ジョン・カビラが紹介する「Lui Owners’Voice」で
Luiの使い方をショートムービーで紹介してますが、
これがなかなか秀逸な出来で、ここでわたしが語るよりも、
ぜひこのショートムービーを見ていただきたいと思います。
⇒いつでもどこでも自宅PCに接続できるLui
だれでも簡単に自宅サーバ的な扱いができる、
NECのLuiでPCオンデマンドを実感しましょう。
私の予言ではこれは今後のPCのデファクトになると思います。
電話と同じで、親機と子機の組む合わせで販売される日は
近いと思います。
⇒いつでもどこでも自宅PCに接続できるLui

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