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JUN SKY WALKER(S)「青春」

JUN SKY WALKER(S)と客の一体感。
感動的です。
1997年解散から、、、
デビュー20周年を迎えたJUN SKY WALKER(S)。
彼らが大活躍していた80年後半はバブリーな時代で
僕はとにかく仕事に忙しかった。
時代は狂っていた。
そんなとき聞こえた彼らの歌のフレーズがいまでも蘇る。
あのころってとにかく熱かった。
あれから、しばらくして日本に冬の時代がやってきた。
そして、いまは氷河の時代になってきている。
そんな時代だからこそ、熱い気持ちになりたい。
YOUTUBEにコメントしました。
でも下記のコメントは僕のではない。
でもすごく共感したので、あえて引用した。
「時代変われども、いや、時代が混沌としているからこそ、
 青春の傷みがひしひしと伝わります。 」
すごくこのコメントに共感した。
僕の拙いコメントよりも数倍いいので引用しました。
すみません。
今こそ、JUN SKY WALKER(S)「青春」!
JUN SKY WALKER(S)20周年ファイナルライブより「青春」
宮田和弥、ほんとうにありがとう。



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