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お取り寄せ名産

わたし福岡出身の辛子明太子には目がないものです。
ですから明太子には少しうるさい。
おいしい明太子は確かにおいしいし、どこで買うかは限られています。
そのおいしい明太子をあつあつの白米と一緒に食べるのは至極の時です。
あつあつの白米と一緒に食べる組み合わせって日によって違います。
あるときは、ぶっかけ卵であるし、あるときは、納豆のときもあるし。
あるときは、卵と納豆と明太子をまぜるときもあります。
これがまたおししい!
日本人に生まれてよかったという実感を感じませんか?
おいしい明太子があれば探して食べますし、噂を聞けば試します。
あつあつごはんとのベストミックスを確かに探求している自分は
すごいと自画自賛です。
上記は一例ですが、たしかにその地方の名産品は
他のものに変えられないほどのモノがありますね。
しかし今いるところはそこから遠い地に暮らしています。
こんなとき気軽に安心してお取り寄せができたらなあという
気持ちがします。
そんなときお取り寄せ グルメというサイトをチェックしてみました!
サイトだけのチェックですがこれはすごいと感じました。
どの品もうまそうだからです。
下記のサイト「お取り寄せ グルメ」では
お取り寄せグルメに関しての情報が満載ですので
ぜひ一度、サイトでチェックしてみましょう!
お取り寄せ グルメ
(高級卵焼きセットが印象的でした)



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「著作権登録」はWIN行政書士事務所へ!

わたしいろいろなブログに日記を書きしたためています。
最近気になるのが、著作権です。
ごく普通の日記を書いていて、
ある記事を引用する場合があります。
しっかり引用元を書いて、単にコピーしたのではないと
言いたいのですが、本当にそれでいいのかと思うことがあります。
また、画像や動画についても、
タグを張り付ければすぐに記事ができてしまいますが、
著作権は大丈夫なのかと気になります。
逆に、自分のオリジナルの記事ですが、
いい記事が書けても、誰かがコピーしてしまえば、
誰がオリジナルなのか分からなくなってしまいます。
実際に私がおこなっているブログのひとつを紹介します。
自分で撮った写真を画像でアップして、
その画像に合った文章や詩や歌を書き綴っています。
まったくの趣味なので商用にしようとかいう気は
さらさらありませんが、どこぞの誰かにパクられるのは
気持のいいものではありません。
ですから、最近著作権登録なるものを少し勉強してます。
ここで紹介するWIN行政書士事務所では、
著作権登録を行うところだということが分かりました。
正直、行政書士事務所が著作権登録を行うなんて、
思いもよらないことで驚ました。
ブログに限りませんが、クリエイティヴな活動をなさってる方は、
自分が創り出したものであることを第三者の人たちが証明できないと、
他の人たちの著作権の侵害に対して使用や販売差止めを
求めることができないことを知っておくべきですね。
御興味ある方は下記へどうぞ。
↓↓↓↓↓
著作権登録

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あの「リアル鬼ごっこ」(山田悠介著)も自費出版からのスタートだった!


ミステリーとかが大好きで遅読ながら、
「このミステリーがすごい」で、作品を選びながら
通勤しながら読書しています。
どの作品もたいへん面白すぎて、
一度読み始めると、生活のリズムが狂ってしまいますので、
そこそこに楽しんでいますが。。。
リアル鬼ごっこという作品、、、
気になっておりまして、これたしか映画化もされたのか、
都市型のホラーということで話題になりましたね。
佐藤という名前のひとたちが次々と謎の死を
遂げることから始まる冒頭。
マジでやばいです。
すぐにでも読みたいです。
これを原作とした漫画、映画、ゲームもでたという、
一種カルト的な人気の原作をすぐにでも読みたい!
こんな面白そうな原作は、
2001年に文芸社より自費出版本として刊行されたそうです。
自費出版でここまでビッグになれるんだと、
才能があればなんとかなるんだなあと思いました。
自費出版からブレイクしたリアル鬼ごっこ、要注目です。
また、作品の著者である山田悠介の最新作「ニホンブンレツ」が
3月5日に発売されたそうですので、
春を感じながら2冊いっきに読みたいと思うこのごろです。
特設サイトでは立ち読みができるので
ぜひサイトをご訪問なさってください。
http://www.yamadaworld.com/

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インプラント治療なら「日坂会インプラントセンター」

年を重ねるごとに歯の衰えを感じるこの頃です。
私たちの歯は生活に密接に結びついていて
少しでも不調だとすぐに歯医者さんに見てもらわなくては
実生活がたいへんですね。
虫歯ができれば、おいしい食事はあじわえないし
変な違和感が付きまとうし、最悪です。
常日頃のケアが大切ですが、
なにもなければ放置して、どうしようもない時に
病院に行くというパターンを繰り返してきました。
自分の歯に申し訳ないですね。
せめて、人生とともに歩んだ自分の大切な歯と
さようならするときに感謝をこめて別れを告げましょうね。
歯が抜けたあとって、これもやっかいで、
食べ物をうまく咀嚼できないとかが付きまといますね。
これから長く生きるためにも、
自分の歯を良くしていきたいと思いますが、
そこで出るのが完璧な歯の蘇生であるインプラントですね。
最近では技術が格段に進んできたようです。
これから御紹介する年間500症例以上の
インプラント手術を行う
「日坂会インプラントセンター」は
安心できるインプラント技術をもっている病院です。
歯に対して私が思っていることは、
本当に安全で安心して任せられるかです。
せっかく高い治療代を払って、痛みに耐えて
インプラントしても、その結果に満足できない場合、
これも最悪ですよね。
その点、「日坂会インプラントセンター」は
提携内科と連絡を取っておられるようですし、
もって生まれた歯は大切に扱うし、
患者の恐怖心を極力抑える努力をしてなさる、
そういう点に安心感を覚えます。
さらに、最先端歯科用CT装置
精密な治療を行っているのも心強いと思います。
インプラントで死ぬまで確かな噛みごたえを
実感して生きていきたいです。
気になる、体験者の声や、治療費など、
年間500症例以上のインプラント手術を行う
「日坂会インプラントセンター」の詳しい説明は
下記からどうぞ。
症例数多数!インプラントセンター/東京・神奈川

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JUN SKY WALKER(S)「青春」

JUN SKY WALKER(S)と客の一体感。
感動的です。
1997年解散から、、、
デビュー20周年を迎えたJUN SKY WALKER(S)。
彼らが大活躍していた80年後半はバブリーな時代で
僕はとにかく仕事に忙しかった。
時代は狂っていた。
そんなとき聞こえた彼らの歌のフレーズがいまでも蘇る。
あのころってとにかく熱かった。
あれから、しばらくして日本に冬の時代がやってきた。
そして、いまは氷河の時代になってきている。
そんな時代だからこそ、熱い気持ちになりたい。
YOUTUBEにコメントしました。
でも下記のコメントは僕のではない。
でもすごく共感したので、あえて引用した。
「時代変われども、いや、時代が混沌としているからこそ、
 青春の傷みがひしひしと伝わります。 」
すごくこのコメントに共感した。
僕の拙いコメントよりも数倍いいので引用しました。
すみません。
今こそ、JUN SKY WALKER(S)「青春」!
JUN SKY WALKER(S)20周年ファイナルライブより「青春」
宮田和弥、ほんとうにありがとう。

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